icon 仮想通貨の相場は大きく変動する場合がございます。また、レバレッジ取引を行う場合は投資額を上回る損失が生じる可能性がございます。ご自信の判断で余裕を持ってお取り組みください。

BTC

BTC/JPY

363393

2.08%

ETH

ETH/JPY

9626

3.86%

XRP

XRP/JPY

32.31

2.18%

BCH

BCH/JPY

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8.57%

LTC

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10.2%

XEM

XEM/JPY

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424.9

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LSK

LSK/JPY

124

2.36%

MONA

MONA/JPY

40.89

3%

※各通貨の上昇率/下降率は24時間対比で表示しています。

今、人気のビットコイン(bitcoin)とは!? 仕組みや購入方法、現在の相場など気になるポイントを徹底解説!

ビットコイン(bitcoin)とは?

ビットコインとは、仮想通貨の一種です。仮想通貨とはインターネット上で使用できる新しいお金です。
そのため、インターネット上で利用できる世界共通の通貨とも言えるようなものです。
ビットコインはブロックチェーンという技術によって、管理者がいなくても、あらかじめ決められたシステムによって動き続けています。
また、ビットコイン以外の仮想通貨はアルトコインと呼ばれています。

ビットコインでなにができるの!?

ビットコインは、インターネット上の新しいお金です。
いわゆる楽天ポイントやTポイントのような100円で1ptと価値が決まったポイントシステムでもなく、電子マネーのように円をチャージして使うようなものでもありません。
世界中でビットコインの価値が取引する人々によって決められています。FXなどで米ドルと円の価値が日々変動しているように、ビットコインの価値も日々変動するのです。ただ、決められたシステムによって動いているだけなので外貨取引のように世界情勢の影響で値が変わったりはしません。さらに、24時間365日取引が可能です。

下の図を見ていただくと理解しやすいと思いますが、ビットコインを日々取引する中で、価値の差額で利益を出すことができるのそういった投資の一つとして、注目する人がさらに増えてきており名前を聞くことが増えているかと思います。

また、このビットコインで物を購入することもできます。
DELLやMicrosoftなどは、ビットコインによる決済を導入しているのでビットコインでパソコンを購入することができます。また、Expediaもビットコイン決済を導入しているのでビットコインでホテルの予約や航空券の購入ができます。
こういった形でビットコインでの支払いが世の中の普通になってくればくるほど、1ビットコインの価値は上がっていくと考えられています。

さらに、ビットコインは管理者がいない、すなわち国や中央銀行などが関与していないことから、国境を簡単に超えることができます。そのため海外送金などは手数料が安く利用する人が増えています。
留学中の子供がいたりすると、仕送りの際にはかなり便利なのでそういった方にもビットコインの利用はおすすめです!

ここからは、じゃあビットコインってどうやって購入できるの?そもそもどうやってはじめたらいいの?といった疑問に答えていきたいと思います。

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ビットコイン徹底調査 目次

ビットコインってどうやってはじめるの?

ビットコインをはじめたい!そう思ってもどうやっていいのかよくわからないという方も多いのではないでしょうか?ここではビットコインのはじめ方について解説していきます。
まずは、肝心のビットコインそのものを手に入れる必要があります。先程説明したとおりビットコインはお金です。
当然、ただで手に入るわけではないので、どこで取り扱っていてどうやって購入できるのか、3つの方法を説明していきます。

ビットコインを購入する方法

ビットコインを購入する方法は3つあります。
1つ目は、取引所での購入です。一番一般的な購入方法で、株式市場と同様にその取引所に参加している人たちで、売買を行います。
当サイトでも紹介しているbitFlyerなどがそれぞれ取引所を運営しています。基本的に取引所は、参加者同士の「買いたい」と 「売りたい」というそれぞれの注文が合意したら取引が成立していく中で、少額からでも注文できるのではじめやすい購入方法です。
2つ目は販売所からの購入です。これは取引所を運営している会社が販売所もやっているケースが多いですが、取引所に参加しているユーザー同士ではなく、ビットコインの販売所が提示している金額で購入する方法です。取引をするわけではないので、単純に表示されている価格で購入するかどうかを決めるので初心者でもシンプルでわかりやすい購入方法だと思います。
最後に3つ目が、ATMからの購入です。日本にはまだ数箇所しかないですが、銀行のATMのような機械でビットコインを購入すると いった方法です。あまり一般的ではないので取引所か販売所での購入が一般的になっています。

上記でも触れましたが、ビットコインなどの仮想通貨の取引所で有名な“bitFlyer”は①と②の両方がサービスとして存在しています。

1. 取引所からビットコインを購入

1. 取引所からビットコインを購入

  • ・一般参加者同士でやりとり
  • ・取引所は場を提供するだけなので手数料は安い
  • ・株式の取引のように板があるので買うタイミングをつかみやすい
  • ・少額からはじめられるところもあるので気軽にできる
    (スワップがあるところも)

2. 販売所からビットコインを購入

2. 販売所からビットコインを購入

  • ・販売所が提示している金額で購入できる
  • ・販売所の運営会社と直接やりとりするので手数料がかかる
  • ・クレジットカードでの購入ができるなどのサービスがある

3. ATMからビットコインを購入

3. ATMからビットコインを購入

  • ・日本にはまだ数台しかない
  • ・ビットコイン取扱業者への登録が不要
  • ・オフラインですぐに購入可能

ビットコインの購入と保管について。3分でわかる!

ビットコインの購入と保管についての図

ビットコインの購入する際の流れ

ビットコインの購入方法は1章で説明したとおり3パターンがあります。多くは①か②で購入すると思います。
その際には、必ずビットコインの取扱業者への登録が必要になります。
それぞれ、インターネットから簡単に申込みができるので気になる取引所をこちらでチェックして申し込んでみてください。

仮想通貨取引所一覧を見る

申込みが完了すると、次にアカウントの開設を行います。
主に、名前、メールアドレス、住所、銀行口座などを登録します。また、この際に本人確認のために免許証などの提示も必要です。
免許証の承認や、銀行口座の確認には少し時間がかかることがあります。
また、業者によっては郵送されてくる書類に書かれたパスワードを入力してから仮想通貨の購入を開始できるところもあるので、アカウント開設して即日で購入ができるとは限りません。

銀行口座の確認が終われば、承認された口座から業者指定の銀行口座に振り込みを行います。 ビットコイン取扱業者によって銀行口座が違ってきたり振込の方法にも違いがあります。

入金が完了すると、ビットコイン取扱業者が運営する取引所もしくは販売所でビットコインの購入が可能です。
銀行振込以外にも、クレジットカードを利用して、ビットコインなどの仮想通貨を購入することができる業者も存在します。
ビットコインなどの仮想通貨は、24時間365時間購入可能です。FXなどと違って土日も購入できます。
また、FXなどと同様に指値や逆指値での注文ができるので、「1BTCが5万以上になったら買う」であったり、
「1BTCが10万円以上になったら売る」などルールを設定しておいて、そのタイミングで自動で売買することも可能です。

ビットコインの保管について

ビットコインの保管についての図

ビットコインなどの仮想通貨を取引所で購入した場合、その取引所で仮想通貨が管理されることになります。取引の際は、取引所に仮想通貨毎の残高が表示されたりするので、非常に便利です。
ただ、万が一取引所が外部からのハッキングにあったりすると、貯めていたビットコインなどの仮想通貨がなくなってしまうリスクがあります。また、取引所が破綻しても、預けていたビットコインがなくなるリスクがあります。

もし、多額のビットコインで流出の心配がある方は、自身で保管することも可能です。自身で保管する方法をここから説明させていただきます。

ビットコインを自身で保管する

ビットコインを自身で保管する方法は5つほどあります。
下記、一覧表でその特徴を紹介します。

名称 内容 メリット デメリット ウォレット名
ソフトウェアウォレット
デスクトップウォレット
自分が持っているコンビュータ上にソフトをインストールすることで、ローカル環境で仮想通貨を管理できるソフト
  • 手軽に利用できる
  • 高機能でセキュリティに優れている
  • オフラインのPCなら長期保存も
  • 初期ダウンロードや設定が面倒
  • PCが故障したら取り出せない
Bitcoi Core、Electum、Copy、mSIGNA
オンラインウォレット
ウェブウォレット
ウォレットを運営している会社のサーバー上に保管しておく方法です。多額の仮想通貨を預けるのには向いてない
  • 口座開設や設定が簡単
  • どのコンビュータからもアクセス可
  • サイトがハッキングされると仮想通貨が盗難されてしまう
  • サイトに接続できないと利用不可
Blockchain.info、Coinbase、Coinaplut、BitGo、GreenAddress、Xapo、Airbiz
モバイルウォレット iPhoneやAndroid上にアプリをダウンロードして仮想通貨を管理することができます。
  • QRコードが利用でき持ち運べるため店舗での利用が便利
  • ウェブウォレットより安全
  • セキュリティ面は不安
Mycelium、breadwallet、Bitcoin Wallet、Copay、Coinomi、Bither
ペーパーウォレット アドレスと秘密鍵を印刷して、紙で保管する方法です。サービス提供しているサイトから必要なファイルをダウンロードしてアドレスと秘密鍵を取得したりします。
  • セキュリティに優れている
  • 高額なものや長期の保管に向いている
  • 一度引き出したら再度使用できない
  • 送金時には別のウォレットにインポート必要
Mycelium、breadwallet、Bitcoin Wallet、Copay、Coinomi、Bither
ハードウェアウォレット 専用の端末を購入して、その端末で仮想通貨をオフライン環境で保管する方法です。PCやスマホなどの端末に接続して利用することも可能です。
  • セキュリティに優れている
  • パスワードや認証システムで厳重に保護することが可能
  • 利便性もよく使いやすい
  • バックアップがあれば紛失も防げる
  • 本体価格が高く操作が少し面倒
Mycelium、breadwallet、Bitcoin Wallet、Copay、Coinomi、Bither

それぞれメリット、デメリットがありますが、リスクがゼロになる方法はお金と一緒でありません。
基本的には取引所で管理しながら、額が大きくなってきたら自身でハードウェアウォレットなどを購入して保管しておくとリスクはある程度軽減できるかもしれません。

貯まったビットコインの利用(海外送金)や売却について。税金はかかるのか?

ビットコインの利用についての図

ビットコインの利用 ショッピング

購入したビットコインは、自身のウォレットに送金した後は手軽にショッピングでも利用できます。
といっても、まだまだ利用できるお店は少ないですが、徐々に使えるお店が広がっています。
将来的には、電子マネーで支払いをするような手軽さでビットコインによる支払いが可能になってくると思います。

では、現在どういったところでビットコインが利用できるのでしょうか?
全国展開する大手のお店やオンラインショップでは以下のような有名企業があります。

国内 ビックカメラ、ソフマップ、DMM、メガネスーパー
アメリカ スターバックス、マイクロソフト、ウォルマート、Expedia

この他にも、個人店舗で独自に導入している店舗などもどんどん増えています。2017年中にも2万店舗以上が対応すると予想されています。

実際にショッピングで利用する際の方法は以下のようになります。

1 ビットコインを保管するウォレットを準備する。(前章で説明したモバイルウォレット)
2 取引所で購入したビットコインを自分のウォレットに送金する。
3 お店で表示される2次元コードを自分のスマートフォンのウォレットアプリで処理することで送金完了。

ビットコインの利用 海外送金

例えば、海外留学している息子に仕送りがしたいであったり、海外で災害にあった友人に送金したいなど、海外にいる人にお金を送ろうと思うと、銀行などから海外送金を行います。ただし、この銀行からの海外送金は手数料が数千円かかってしまいます。
3万円仕送りしようと思って、5,000円手数料を取られるとなると勿体無い気にどうしてもなってしまいますよね。

こういったことからビットコインによる海外送金が人気を集めています。何と言ってもビットコインであれば手数料は十数円しかかかりません。はじめの“ビットコインでは?”でも少し触れたのですが、ビットコインは国境を簡単に超えることができるため、上記の手数料で海外に送金することが実現できるのです。
簡単に、海外送金の流れとかかってしまう手数料を比較してみましょう。

※以下の表では1BTC(ビットコイン)を100,000円と仮定しています。

銀行を使っての海外送金の場合 ビットコインを利用した海外送金の場合
手順1 自分の銀行口座から相手
の口座へ海外送金の手続
きを行う。
手順1 相手のウォレットのアド
レスかQRコードを教えて
もらい1BTCを送金。
十数円の手数料
手順2 10万円の送金を実施 6,000円ほどの
送金手数料
手順2 受け手は、自分のウォレ
ットで承認がされれば利
用可能です。※1
手順3 受け手は自分の口座に送
られた10万円を引き出し
て利用可能。
手順3 BTCを現地通貨に換金し
て登録している銀行から
引き出せば現金に。
送金
期間
送金実施から約2週間はかかる。 送金
期間
10分〜1時間ほどで完了。

※1 承認は1度された後、何度も承認がなされますが回数が増えるほど安全性は確固たるものになります。

ビットコインのままでなく、現金にする場合は上記のように少し換金する手間がかかってしまいますが、手数料と送金スピードから考えて確実にビットコインによる海外送金の方がメリットがあるといえると思います。

ビットコインの利用 〜売却と売却益にかかる税金について〜

今現在だと、ビットコインを購入してショッピングに使ったり海外送金に利用したりするよりも、資産運用の一つとして、ビットコイン売買での利益を狙う人が多いのではと思います。
売却に関しても、購入と同じく取引所や販売所で行えます。購入額よりも高値の時に売却すれば当然利益を得ることができます。

こうしたビットコイン売買による利益は当然所得税の対象になります。申告しなければ脱税になるので気をつけてください!

  • ・ビットコインによって20万円以上の利益を所得していれば確定申告の必要がある
  • ・総合課税の累進税率が適応されるため他の所得との合算所得で税率が計算される
  • ・ビットコインは雑所得のため特別控除はないので全額が課税対象になります
  • ※得た利益が20万円以下の場合でも、給与が2000万以上など確定申告の条件に別途該当している人は申告が必要になります。

また、ビットコインは換金して利益を得た時点で課税対象となるため、ビットコインのまま所持していれば税金はかかりません。
税金に関して詳しくは、ビットコインの税金対策!税金がかからない方法がある?の記事を御覧ください。
※2017年7月にビットコインの取引にかかる消費税は非課税になりました。さらにビットコイン取引は活発になると予想されています。

ビットコインの価格・相場について

ここまでビットコインのはじめ方から利用方法までを説明してきました。
さて、これでビットコインをはじめる準備はできましたが、実際の取引の際にビットコインはどういったルールで価格が決まっているのでしょうか?
価格差を利用して利益を得ようと思った時に、価格がどう決まっているのかや相場がどうなっているのかは気になるポイントだと思います。ここからは、ビットコインの価格や相場について説明していきます。

  • 需要供給によって価格が決定

  • 同じ仮想通貨でも
    取引所によって価格が異なる

ビットコインは株のように買われたり、売られたりすることで価格が上下します。
つまり、買う人が増えれば価値が上がって値段が上がり、売る人が増えれば価値が下がって値段が下がります。
ビットコインは2100万枚が発行上限と定められており、これに合わせて供給量が決められています。 この中で、完全に需要と供給によって価格が決定されています。

ではビットコインの発行はどういった仕組みで実施されているのか?実は、採掘(マイニング)と言われる作業によって行われます。これには、かなり複雑で高度な技術が必要であり、採掘に成功した際にはその人にビットコインが支払われます。
採掘については、ビットコインの価格はどうやって決まってるの?の記事で詳細に説明しているので気になる方は御覧ください。

上記のような形でビットコインの価格は決定されているのですが、もう一つ株などと異なる点が、取引所によって価格が違う点です。株などは東証でそれぞれの株の価格が決まっていますが、ビットコインは世界中の様々な取引所で同時に取引されているため、取引所によって価格が変わってきてしまいます。
また、各取引所に参加している人も違うため、当サイトで比較している各取引所においても、取引価格が異なることが有ります。特に、価格が大きく上下しているタイミングでは、流動性の違いから大きくずれることがあります。
ビットコインの今の価格は?各取引所の仮想通貨チャートを比較してみよう!
上記の記事から各取引所の価格を比較してみてください。実際にいくつかの取引所に登録してみて見てみるのも面白いと思います。

ビットコインの注意点とリスクを知っておきましょう

  • ①フィッシング詐欺

    フィッシング詐欺の図

  • ② ウォレットの紛失

    ウォレットの紛失の図

  • ③誤送信

    誤送信の図

  • ④取引所の破綻

    取引所の破綻の図

1つ目の、フィッシング詐欺ですが、これは普段取引で利用しているサイトと全く同じサイトを作ってそこにユーザーを誘導し、ログインしたところでIDとパスワードを盗み、アカウントから不正にビットコインを盗まれたりする詐欺です。
国内外問わず、多くの取引所が出てきている中で、多くの取引所に登録している方は気をつけて本当にそのサイトが正規のものか、確かめるのはもちろんですが、できればブックマークであったり間違いのないルートからアクセスして利用しましょう。

2つ目がウォレットの紛失です。ハードウォレットなどは、バックアップを取っていれば大丈夫ですが、端末自体を紛失した際は、バックアップがなければ利用できなくなってしまうので気をつけましょう。
またスマートフォンにアプリを入れて利用するモバイルウォレットを利用する人が増えていますが、こちらは機種変更などの際に、復元パスワードを設定することができます。これを控えておけば問題ないですが、これを控えずに機種変更や、スマホ自体を紛失してしまうと、ビットコインを二度と復元することができません。しっかり控えを管理しておきましょう。

3つ目は、誤送信です。これは単なるうっかりですが、ビットコインの送金は意味なく並んだ文字列のアドレスに送付するので、1文字間違えているだけでも全く知らない他人に送付されてしまう恐れがあります。防止する機能などは備わっていますが充分注意しましょう。

4つ目が、自分の利用している取引所の破綻です。取引所が急に経営破綻してしまっては、その取引所で保管されていたビットコインが利用できなくなる恐れがあります。これを防ぐには取引所を探す際にしっかり会社の安全性も確かめることが大事です。
次の章で、おすすめの取引所を紹介してるので安全性も比較してみてください。

ビットコイン取引所を選んでみましょう!
おすすめ3社をご紹介

ビットコイン取引所を比較する際に見るべきポイントは5点ほどあります。
照り引きの際や、出金の際にかかってしまう手数料、ビットコイン以外のアルトコインの取扱数、取引ツールやアプリなどの利用しやすさ、セキュリティ面や会社としての信頼性などが挙げられます。

以下では、その中でもおすすめの3社をわかりやすくまとめたので、すぐに取引をはじめて見たい方は参考にしてみてください。

口座開設完了でもれなくビットコイン20,000Satoshiプレゼント
GMOコイン

GMOコイン
現物取引手数料 日本円出金手数料 BTC出金手数料 取引種類
無料 無料 無料 FX
入金方法 提携銀行 現物取引通貨数 取引アルトコイン
銀行振込
ペイジー入金
住信SBIネット銀行
楽天銀行
5 イーサリアム
リップル
ビットコインキャッシュ
ライトコイン
最大レバレッジ FX/信用取引
5倍 あり

おすすめポイント

  • 取引所ではない為、提示されている金額での取引を約束
  • 仮想通貨FXも追証無しの安心システム
  • 最短で翌日から取引可能
項目 評価 メリット デメリット
手数料 各基本手数料に加え出金手数料も無料! とくになし
現物取引通貨数 XRPにも対応予定! BTC、BCH、ETH、LTCのみ
取引ツール 専用スマホアプリ「ビットレ君」ではテクニカル分析も可能 PC用ツールなし
セキュリティ マルチシグ、コールドウォレット、二段階認証すべてに対応! とくになし
レバレッジ取引 5倍まで対応 とくになし
信頼性 東証一部上場GMOグループが運営! とくになし

GMOコインの詳細ページを見る

リップルもモナコインも取引できるのはビットトレードだけ
Bit Trade

Bit Trade
現物取引手数料 日本円出金手数料 BTC出金手数料 取引種類
0.20%~0.70% 648円 0.001BTC
入金方法 提携銀行 現物取引通貨数 取引アルトコイン
銀行振込 6 イーサリアム
リップル
ビットコインキャッシュ
ライトコイン
モナコイン
最大レバレッジ FX/信用取引
- なし

おすすめポイント

  • FXではおなじみのFXTFの関連会社
  • アプリインストール不要で、スマホで取引が可能
  • 描画ツールを豊富に用いた分析ツールは充実度業界トップクラス
項目 評価 メリット デメリット
手数料 基本手数料無料 クイック入金不可
現物取引通貨数 人気の通貨6種対応 一部通貨はJPYでの取引不可
取引ツール TradingView採用の見やすいツール! スマホアプリ非対応
セキュリティ 最新のセキュリティツールreCAPTCHA採用 とくになし
レバレッジ取引 - とくになし レバレッジ取引非対応
信頼性 FXでおなじみ FX トレード・フィナンシャル社の関連会社が運営 とくになし

Bit Tradeの詳細ページを見る